【研究開発】産学連携による研究開発に携わっており、AIを活用した画像解析の分野に力を入れています。

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産学連携による研究開発への取組み

農林水産省 産学官連携協議会 『「知」の集積と活用の場(r)の活動

「研究開発プラットホーム」とは、会員が組織、分野、地域等の垣根を超えて連携し、新たな商品化・事業化を目指して共同して研究開発に取り組むオープンな活動母体です。ITAGEと京都植物バイテク談話会を中心としたメンバーが連携をして健康寿命の延伸を図る「食」を通じた新たな健康システムの確立研究開発プラットホームを立ち上げます。

京都植物バイテク談話会とは、2006年10月に京都府立大学、京都府農業資源研究センター、協賛企業を中心に発足した植物をとりまく環境や農作物の生産性向上などの重要課題に関する公開シンポジウムを開催し、植物科学者・企業との情報交換を進め、地球環境問題の解決に取り組む活動です。 その京都植物バイテク談話会の活動として、2018年11月13日に京都大学宇治キャンパスで第52回植物バイテクシンポジウム ~気候変動への適応に向けた植物・大気科学の展望~が開催され、ITAGEも参加してきました。

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